茶会の待合の床の間の花がとても不思議な印象で、名前を聞くと、それは
はないかだという植物でした。
名前は聞いて知っていたのですが、葉っぱの上に、かわいらしい小さな白い花を乗せていました。
その名の通り、花いかだ!見ーくわっちしました。

節分の年の変わり目にお茶会のお招きをいただきました。
年に一度しか、参加しないので、お作法も何もあったものではありませんが、
日本文化の体験ということで、韓国の学生のウンシルとソンフィも参加しました。
桜をあしらったお菓子をいただき、薄茶をたてていただきました。

「お先に頂戴いたします。」「結構なお手前で!」
相手に対するきずかいの一言に感心していましたよ。
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